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もったいないお化けはどこいった?

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ふと浮かんだのでそのまま書いたタイトル。

ね、年齢がバレる、、、??汗

 

皆さんは 「もったいないお化け」 って知ってますか?

 

なんか子供のころ、そんな歌がありましたよね。

メロディーが、、、、、 お、思い出せない!!汗

 

 

 

まぁ、お化けは関係ないんですけど、最近この「もったいない」というのをお家の仕事していても良く感じるようになりました。

 

お住まいに係る仕事をはじめて、はや20年弱になります。

 

古い家から豪華な家まで、色々見てきました。

そりゃ豪華で立派なお家もいいけれど、当然それ相応のお値段がするわけです。

 

それぞれの価値観や考え方にあえば、お住まいの形も様々あるわけですが。

 

 

 

 

 

私、個人的な感想になっちゃうかもしれませんが、

どこか懐かしい昭和なお家に惹かれるし、新築やリフォームした家では感じられない空気感や質感が好きなんですよね。

まぁ、単に立派な家を建てたり、フルリノベしたりして「住宅費という固定費」を増やしたくない考えもありますが、、

 

 

だって、わざわざリノベ・リフォームしなくても、カランだけ取り替えるとかすれば全然使えるし、そのレトロな状態ってある意味「唯一無二」ですし

 

 

その分、価格を抑えて月に1度は温泉旅行!とかって考えも全然アリだと思うんですよね。

 

 

 

(ステンレスのお風呂って掃除しやすいし、気持ちいいですよ。あとユニットバスよりタイルのお風呂の方が広いし、なんか空気感が違う。※個人の感想)

 

 

お風呂に限ってさかのぼれば、私は田舎生まれで子供のころは薪をくべて湯を沸かすお風呂でした。それからアパートサイズのユニットバス、1坪タイプのシステムバス、昭和中期のレトロなタイル風呂から様々なお住まいに住んできました。

 

 

住めば都、とはいいますが、ぶっちゃけ慣れますよ。お風呂の時間なんて全体の時間からすると割合低いですし。杉乃井いこうぜ? ※個人の感想again!

 

 

家が古くてお茶目でも、しっかり適材適所に直せば全然使えますし、不動産資産の割合から考えると「土地資産の割合がいくらあるか?」ってことが重要なわけです。

 

 

 

てことで、引き続き古くてもしっかり使えるレトロなお家が大好きなchoitashi.住まい事業部でした。

 

もちろんリフォーム&リノベーションも大得意です!!

(えー、壊さず再利用しませんここ?って提案するかもしれません!!!汗)

 

 

どうぞよろしく!

お住まいの夢、希望、お悩みなんでもお気軽に相談してくださいませ(*^-^*)

 

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